タグ:SDGs

  1. 少し前になるのですが、ありがたいことに SDGs de 地方創生のホームページで、インタビュー記事が掲載されました。 私がファシリテーターになった経緯、カンボジアでのボランティア体験とSDGsの出会いや、これからの取組についてのイン…

  2. SDGsを通して、仕事や人生で創造する手順と姿勢を学んでいきます SDGsをニュースでよく見るようになって気にはなるけど、自分にどういう関係があるのか正直ピンとこない人は多いですよね。SDGsに関心のある人も、無関心な人も、仕…

  3. 1日目(前半) NPO法人グローアップは京都府南丹市を拠点に、女性目線からのまちづくりを進めています。当日の会場は、地域課題の受け皿として誰もが集える場、コミュニティスペース『気になる木JUJU』。古民家をリノベーションした素敵な場 1…

  4. 問題解決思考vs未来創造思考 「なぜあの人だと、話がまとまるのか」の著者、田村洋一氏は、本の中で“問題解決は、目標達成の文脈を持って初めて意味を持つ。到達目標なしに問題解決に取り組んではならない”と説いています。 重要な…

  5. 【手順5】小さな成功を見逃がさず、しっかり評価し共有する SDGsの取組で創り出したい成果、ビジョンから展望した組織の現状を定義して、緊張構造が確立し、行動計画を策定したら、いよいよアクションの実践に取り掛かります。全社を巻き込み…

  6. 組織をまとめる、行動ステップ運用法 SDGsの取り組みの大きな道筋と、目標達成を支える沢山の行動ステップを手にしたあなたは、SDGsの深い森の入り口にたどり着きました。でもまず初めにどの行動から取り組めばいいのでしょうか?ある…

  7. 第4章 組織内各部署の目標を繋げる 木を見て森も見る仕組み(テレスコーピング)を導入する 前章では、SDGs導入のマスター緊張構造チャート作成で、主要な目標をつくりました。組織の主要目標は、組織全体に方向性を与えてくれます。同じ…

  8. ④主要行動計画をつくる SDGsを経営に導入することで、創り出したい成果を定義し、組織の現状を定義し、緊張構造が確立されたら、次のステップは主要行動計画の作成になります。 緊張構造の中で作成される行動計画は、ただのToDoリ…

  9. ③緊張構造を形成する 「主要目標」と、目標から展望した「今のリアリティ」が正確に定義できると、その間に緊張構造が生じます。 ここでいう緊張とは、情緒的ストレスや不安やプレッシャーのことではなく、痛みや苦しみのことでもありません。…

RETURN TOP